どうも、soul jemです。
さて、、、
現在、「負けヒロインが多すぎる!」の聖地巡礼で愛知県は豊橋市に訪れている私ですが、、
早いもので気づけはもう最終回、、ということでフィナーレを飾るのはこちら、、、
そう、みんな大好き「のんほいパーク」であります、、、
こちらも登場したのは最終回、、八奈見のニセ彼氏計画のデート先として登場した「のんほいパーク」ですが、、、
正直言ってわたくし、、この「のんほいパーク」、、ナメておりました、、、
地方によくある場末のテーマパーク的なモノと思っておりました、、、
ホントにすんませんでした、、、あの時の自分を殴ってやりたい思いであります、、、
みんなのアイドル、、のんちゃんとほいくん、、、かわいいぞ、、、
さあ、それでは行ってみよう、、、
まさに豊橋の至宝 豊橋総合動植物公園 のんほいパーク
っていうか、そもそも「のんほいパーク」って何やねん、、という話ですが、、、
「のんほいパーク」とは豊橋総合動植物公園、、動物園・植物園・自然史博物館・遊園地の4ゾーンで構成される広大な敷地を持つ複合施設、、、
大人から子供まで見て触れて学べるとっても楽しいスポットなのだそう、、、
そ、そうなのか、、おそらくマケインと出会わなければ一生来る事、どころか知る事もなかった場所、、、マケインとの素晴らしき出会いに感謝です、、
ちなみに「のんほい」とは東三河地方の方言で「のん」は「ですね」、、「ほい」は「やあ、おい」の意味なのだそう、、、勉強になるぞ、、
最寄り駅はJR東海の二川駅、、、
南口から徒歩約10分、、との事だが、、
二川駅の南口を出るとこんな感じ、、、
恐竜がいる、、のんほいパークには恐竜もいるのか、、

パークまでの道のりには動物たちの石像が、、
カンガルーにゴリラ、、、

トラ、、、
シマウマ、、、まだあるのか、、
ラッコ、、、豊橋、ラッコ好きだよね、、
もうこの時点で、かなり力の入った施設である事が分かる、、、少なくとも場末のテーマパークではない、、たぶん、、
大きな道路、、東海道を渡り、、
しばらく歩きますと、、
見えてきました、、、ZOO & BOTANICAL PARK、、
のんほいパーク(豊橋総合動植物公園)
新しくて立派なエントランス、、、気分が高まるぞ、、
この東門、、エントランスはオープニングにも登場しています、、
入園料は600円、、、正直、この時はこの値段が高いのか安いのか分からなかった、、、
そして、この時の時刻は12時、、閉園の時間は16時30分、、十分でしょう、、と私は思っていた、、
入園するとこんな感じ、、、
素晴らしい、、見事にそのまんま、、、そしてめちゃくちゃ広い、、
入り口からしてこの広さ、、いかに「のんほいパーク」が広大か分かりま、、
こ、これは、、、
の、のんちゃんとほいくん、、、ほ、本物だ、、、かわいい、、
そう、みんなのアイドル、、のんちゃんとほいくんである、、
ぷっくりしたお顔がとってもキュート、、
ちなみに右側ののんちゃんがカバ、、左側のほいくんがシロサイらしい、、
八奈見杏奈はほいくんがお気に入り、、、

どうですか、、彼氏とのデート写真に見えますかね、、?
そう、何の意味があるのか分からんが、彼女たちはこの「偽装デート写真」の為にわざわざ「のんほいパーク」まで来たのである、、、ご苦労様です、、
背景に見えるのは「のんほいパーク」の園内マップ、、

園内はあまりにも広いのでマップが無いとマジで迷うぞ、、
マップは入り口で貰えるので大事に使おう、、
この作品では4ゾーンとも満遍なく登場しているため、自動的に相当歩くことなる、、、
マジでいい加減にしろと言いたい、、、
入園してすぐの場所にはお土産ショップがある、、

こちらの店内も作中に登場していますよ、、

うむ、見事に再現されている、、

続いて、こちらが植物園ゾーンの大温室へと続く通路、、、

のんちゃんとほいくんの背後にあります、、


歩きながら架空の彼氏について喋っているシーンです、、
ちなみに、この竹はどこかの国の打楽器らしい、、、
さて、それでは植物園ゾーンの大温室に入ってみよう、、
そう、入園してすぐ見える大きなスケルトン状の建物です、、
この大温室、、、想像以上に凝った造りで正直めっちゃ楽しかった、、
当然だが温室内はとても暖かい、、
まるで熱帯のジャングルに入り込んだよう、、
水が至るところに流れていて癒されます、、、

カラフルな花や熱帯植物がたくさん、、、

花束でよく見るこの赤いグロテスクな花は「アンスリウム」というのですね、、、勉強になります、、
砂漠などの乾燥地を再現した「サボテンの部屋」もあった、、、
スイレンの部屋
そうそう、作中に登場したのはこの部屋でした、、、洋風庭園をイメージしてあるらしい、、
妹の佳樹と友達のゴンちゃんのシーンでしたね、、

この顔好きです、、

水面に浮かぶスイレンの葉もホントにあった、、

中央の池はしっかり管理されていて、たくさんの水花や小魚が泳いでいた、、
どうですか、この透明感、、、
とっても綺麗、、、こういう池って管理が行き届いていないと酷いことになりますよね、、
他にも、こんなカラフルな花に囲まれたお部屋も、、

アカン、、普通に1時間くらい楽しんでしまった、、、まだ植物園ゾーンも終わっでないのに、、
とはいえ、、ぶっちゃけ、ここだけでも600円払えるレベルである、、
おっと、時間がないのでとっとと次へ、、
大温室を出ると、こんなピラミッドの噴水があって子供たちが戯れていた、、
そして、その噴水の横には花が咲き誇る大花壇がある、、
実に「のんほいパーク」らしい良い絵面です、、
この大花壇はオープニングに登場していましたね、、

中央のこの像は本編にも、、、

こちらは大花壇のすぐそば、、どんぐりの森、、

11話、小鞠が部長会での活動報告の練習をしているシーン、、


おや、この水場は、、、
このシーンの水場ですね、、

このイスは日によって位置が変わるだろうからテキトーです、、
しかし、ここだというパーツがしっかり揃っているのがスゴイ、、
ということで、、植物園ゾーンを終えて再び中央のピラミッドに戻ってきた、、
とここで、さっきからずっと気になっていたこの塔、、
RPGに出てきそうな塔だが、、なにやら「のんほいパーク展望塔」というらしい、、
中に入ると、そこにはオープニングに登場した場所があった、、
この塔の上部に展望レストランがあるらしいのだが、それとは別に無料の展望室があるのだそう、、
マジか、、無料とは嬉しい、、、せっかくなので登ってみた、、
おお、二川駅のある大岩町の街が一望です、、
遊園地ゾーンも見えています、、
こちらは作中に登場した「のんほいサーキット」、、
そして、めちゃくちゃ広い「のんほいパーク」の敷地、、
今日中に全て巡る事ができるのでしょうか、、
こちらは本編に登場した展望室、、、
来園したのなら、ぜひ登ってみてはいかがでしょうか、、
さて、このままの調子だと全てを巡る事が出来そうもないので、ここからは駆け足で周りたいと思います、、
なにやら、次の自然史博物館ゾーンに行くには、ここを突き進むらしい、、、
マジか、、空港の滑走路みたいになってんぞ、、、
「のんほいパーク」がいかに広いかが分かって頂けるかと、、
途中、正ヒロインのカップルがいちゃついていた場所があった、、

歩くこと5分、、そこにはオープニングに登場した場所が、、、

すぐそばには本編に登場したこの像も、、
見事過ぎる再現度、、木の形が同じ、、素晴らしい、、
この像、よく見たら日時計だった、、
この時の時刻、2時30分、、スゴイ、ホントに合ってる、、
そして、こちらが自然史博物館、、
地球誕生から現在までの地球の歴史と生物の進化、郷土の自然について、楽しみながら学ぶことができる施設なのだそう、、

もちろん、こちらも追加料金無しで見学できますよ、、とはいえ閉園時間が迫っておりますので駆け足で、、
入館してすぐの場所、、

おお、恐竜の化石や実物大の標本がたくさん、、
生物系、地学系の標本4,200点以上が常設展示されているのだとか、、
本編に登場したこちらは、、

トリケラトプスだった、、

これが実物大の恐竜、、デカい、、
ティラノサウルスもいました、、
こ、これは、、、あまりにもリアルでグロテスクな展示、、
ディメトロドンというらしい、、恐竜ではないのだそう、、
八奈見と温水が眺めていた展示、、

マジでそのまんま、、


子孫を残せなかった動物たちを見て憂う二人、、

ニセ彼氏の設定で写真を撮られる温水、、

このカットだけはどうしても見つからなかった、、
無念、、
思いのほかしっかりとした博物館、、ちゃんと見学したら2時間くらいは楽しめるのではないかと、、
正直、ここだけでも600円払えるレベル、、、
恐るべし「のんほいパーク」、、、
ちなみに、外の広場にも恐竜がいっぱいいた、、
再び園内を歩いていると、、ゾウが見えた、、
どうやら動物園ゾーンに入ったらしい、、
ゾウだ、、ホンモノのゾウだ、、、動物園久しぶり、、、
他にも、ペンギンのいる極地動物館や夜行性動物館などがあった、、、時間があれば絶対に行っていたと思う、、、
こちらは作中に登場したモンキーエリアのサルデッキ、、、

当然ながら、そこには元気に飛び回るサルがいた、、、
動きが速くて上手くファインダーに納まってくれない、、、
楽しそうにサルデッキを渡る三人、、、
おおっと、、もう時間がない、、、急がねば、、
大温室でのんびりし過ぎたかもです、、
さて、お次は入口から最も離れた場所、、なかよし牧場のもぐもぐひろば、、
ここは小鞠がたくさんの羊に襲われた場所、、
本当にこんなにたくさんの羊がいるのでしょうか、、
おお、ロバがいる、、
しかも触れる距離、、さすがなかよし牧場、、
そして、ありました、、
もぐもぐひろば、、
そして「終わりました」の看板、、マジか、、
まあ予想はしてたが、やはり間に合わなかったか、、、
くやしいので代わりにロバをパシャリ、、

近い、、そしてかわいい、、
もぐもぐひろばの開場時間は10:00〜15:30までです、、、皆さんはぜひ、、!!
そして私は最後の目的地、、遊園地ゾーンに向かう、、
あまりの敷地の広さに自転車で移動するスタッフさん、、、
まあそうなりますよね、、
おや、あれは「けものフレンズ」に登場していたサーバルではないですか、、
こ、これがサーバルキャット、、初めてみた、、
細くてしなやかな体格、、速そう、、
ネコとは違うけどやっぱりネコ化だ、、
カツコいい、、、そして動物園、超楽しい、、
そして、ようやく最後の目的地である遊園地ゾーンに到着、、
実際、もう歩き疲れたし閉園間際でもある、、
なお、遊園地ゾーンのアトラクションはそれぞれ別途料金が必要です、、
「のんほいコースター」は今だに行列が出来ている、、
ちなみに「のんほいコースター」は300円、、、やっす!!
おお、あれは八奈見杏奈と温水が乗っていた観覧車、、
近くで見るとやはり大きい、、
何か起きるのかと思ったが、やはり何も起きなかった二人でありました、、
ちなみに観覧車は300円、、衝撃価格!!
こちらは匂わせ写真に写っていた「ヴァルカン伝説」、、
ライドに乗ってレーザーガンで敵を倒すシューティングゲームらしい、、
こちらも登場していたメリーゴーランド、、
馬ではなく馬車に乗る小鞠と温水、、

小鞠は「串刺しで目が怖い」から馬には乗らないらしい、、
なるほど、、串刺し、、ね、、
ちなみにこのメリーゴーランドは200円、、、そんな事ある、、
最後は本作の主人公4人で、、、
とここでタイムアップ、、、閉園のアナウンスが流れてきたので帰ることに、、
正直、全然時間が足りない、、、
ぐぬぅ、、作中に登場したのんほいサーキットやボート池、もぐもぐひろばにも行けてないし、、何より動物園、全然見られなかった、、
全てを普通に楽しんだら確実に1日じゃ足りない、、、もう1日あってもいいくらいである、、
しかも、広い園内はどこも新しくてキレイ、、、どのゾーンも予想以上にしっかりと充実していてかなり優秀、、、これで600円は激安だと思います、、
近所にあったら年パス(2000円)購入するレベル、、、
ホントにマジで「場末のテーマパーク的なモノ」とか言ってすんませんでした、、
恐るべし「のんほいパーク」、、、
恐るべし「のんちゃんとほいくん」、、、
これだけの施設を有する豊橋市もさすがである、、
「のんほいパーク」を大トリにして本当に良かったと思う瞬間でした、、
ということで、、、
これにて豊橋での全ての行程を終了、、、
訪れる前は豊橋のことを全く知らなかった私ですが、、
今は、ちょっとくらいは知っている人になりました、、
少なくとも駅前のスペースシャトルや路面電車、ヤマサのちくわ、手筒花火、ブラックサンダー、、そして何より「のんほいパーク」、、
教えてくれた「負けヒロインが多すぎる!」に感謝です、、
そして、好きです豊橋、、
ぜひ皆さんも、この「負けヒロインが多すぎる!」を観て豊橋に訪れてみてはいかがでしょうか、、、きっと楽しいですよ、、
長くなりましたが、現場からは以上です、、、
それでは、またいつか、、、
読んで頂いた方々に心から感謝です、、、
本当にありがとうございました、、、
本日は3日目ということで最終日、、豊橋駅の隣り「二川駅」に向かいたいと思います、、
いいぞ、、いかにも豊橋色丸出しでマニアックかつローカリーな響き、、ワクワクしてしまうぞ、、、
だから最終日までとっておいたのである、、
二川駅まではJRの東海道本線で一駅、、わずか5分である、、
マケインと出会わなければ、絶対に来ることはなかった場所、、、マケインとの素晴らしき出会いに感謝である、、
これからのんほいパークに行くのでしょうか、、、
新しくてとっても綺麗な建物、、2002年に完成した駅舎らしい、、
ここから東に向かった先に二川宿本陣資料館という施設があり、興味があったのだが時間がないのでやめておいた、、、

どういう意味があるのだろう、、私には分からなかった、、
そう言えば、ここは東海道新幹線沿いだった事に気づく、、
たぶん、こういう田舎町によくあるラブホテルか何かだろうと思ったら、、
この立地で?、、、とは思ったが、ここではそういうものなんだろうと理解した、、

そう、このバス停こそ、、、
同じ様に撮ろうと頑張ってみたが、これが限界だった、、、




ここで語られた檸檬の絵本の物語は、そのままエンディングシーンに反映されています、、、

しかも3人とも歌が上手いときたもんだから手に負えない、、
それでは地下資源館に行ってみよう、、、
なるほど、地下資源館は視聴覚教育センターという施設と併設しているのか、、、そこには檸檬が見ようとしていたプラネタリウムもあるらしい、、
そして、、その上には、、、
作中にあった通り、この二つの施設は並行して楽しむのが良いでしょう、、




どれも見事な再現度です、、
もはや写真にしか見えないほどにそのまんま、、
これは、、八奈見、、杏奈、、なのか、、、
手に持っているのは、、まさか、、ヤマサのちくわ、、、そして、襟元には青と黄の四段リボンが、、


マジでほぼ写真である、、
左側の階段がプラネタリウムの入口、、












そして、先ほどのバス停のシーンに繋がるワケですね、、、見事な流れです、、

ここが登場したのは焼塩檸檬のエピソードでしたからね、、、
お二人もこちらにも来られたという事ですね、、、素晴らしい、、

高校生のお出かけでここをチョイスするセンスがスゴイ、、、お金も掛からないし勉強にもなるぞ、、









マケインスポットらしいが、なんでプーさんがあるのかは分からない、、
いかにも地下資源館っぽい、、


意外にも皆さんには大好評だったご様子、、、
これは、、焼塩、、檸檬、、なのか、、、
このレモンのヘアピンとこのTシャツ、、そして斜めに掛けたボディバッグ、、、ここに来た時の格好、、
そう、ここでは檸檬が主役、、















水晶にトルマリン(電気石)が共生したものらしい、、、勉強になります、、
大人から子供まで楽しめる、とっても勉強になるスポットです、、、

さて、次回は最終回、、みんな大好き「のんほいパーク」に向かいたいと思いますのでどうぞヨロシクです、、、
最近、わりと頑張ってブログを書いているにも関わらず、一向に先に進まないのはなぜか、、、
それは水上ビルのすぐそばにある、、、

見事な再現度、、ちなみに夜9時まで開館しているらしい、、
とはいえ、あくまでも図書館、、、さっさとお仕事を済ませて退散です、、




まさに今どきの図書館、、近所にあったら通いたいレベル、、、
そして、迷惑にならないよう早々に退散、、
分かりにくいですが、間違いなくここです、、
実に豊橋らしい風景と言える、、、
こういうカットは困る、、同じように撮るには横断歩道上でカット合わせしなればならないので、、(⇦大変危険)
微妙に向きが違うのは勘弁してほしい、、、
ここ吉田神社が作中に登場したワケではないが、メインキャラの声優陣がここで必勝祈願していたので寄ってみた、、
こちらの例祭「豊橋祇園祭」で毎年7月に披露されているのだそう、、、
創建は平安時代後期、、戦国時代には今川義元・酒井忠次・池田輝政、徳川幕府成立後も歴代の吉田藩主により社殿造営や補修がなされるほど信仰が厚かったという、、、
しっかりとお参りして、、、

ぜひ皆さんもお参りしてみては、、、


そう、、妹、温水 佳樹の通う学校です、、


背景の標識が見事に一致、、、
ちなみに月之木 古都と小鞠 知花は腐女子である、、、背景に見える建物は吉田神社、、、
それくらいウェルカムな雰囲気、、、それだけ豊橋市がマケインに本気なのだろう、、
講演会をはじめ、各種式典や、歌謡・舞踊大会等、地域のイベント場として地元の人々が多く利用しているのだとか、、、国指定登録文化財、、
ちなみに、私の中で路面電車というのは「徒歩以上、自転車未満」という立ち位置、、
ブ、ブラックサンダーだと、、そうきたか豊橋、、、ブラックサンダーの袋が走っているのかと思ったぞ、、

ちなみに温水 佳樹はマケインの人気投票で常に上位をキープしているらしい、、、



お見事、、マジでそのまんま、、、





かわいいな、、人気があるのが分かる気がする、、
見事にそのまんま、、、背景までバッチリです、、、
おそらく温水宅はこの辺りにある設定なのでしょう、、

ここは檸檬と綾野が通っていた小学校、、、なのだが見事に工事中、、


むぅ、いまいちピンとこないが、、ここで檸檬と綾野の問題が解決したことに間違いは無い、、
と、遠い、、、
そう言えば、豊橋市役所には展望ロビーがあって豊橋の街並みを一望できるという、、
どこかで聞いたことあるこのセリフ、、、考えたのはやはり豊橋市、、、
吹き抜けになっていて解放感があり、、
知ってだけどマジ驚きである、、、


市役所はポップアップストアじゃねーんだぞ、、、

伊藤ハムも豊橋発祥だったとは知らなかった、、、またしても勉強になった、、
超高層ビルこそ無いものの、いい感じに都会だ、、、上から見て初めて思う、、、

想像通り見事な景色です、、、さすが愛知県第二の都市である、、(⇦最近まで知らなかった人)




広島に住む人間として、ぜひこれは知っておきたい、、、

さすが狂気の発信源、豊橋市役所である、、、


いつか行ってみたいものです、、、
土日祝日も変わらず解放されているそうなので皆さんもぜひ、、!!
だいぶ豊橋という街が分かりかけてきた私であります、、